幼い子供のような素直さ 

赤ちゃんは無垢な状態で生まれ、世界を、周りを信頼して恐れをいだいてないようです。 満たされた笑顔や不快な時の泣き方を見ていると本当に素直でシンプル。直感に従っているようです。 体も柔らかく、しなやかで、好奇心旺盛。好きなことをやって生きていますよね。 何よりも今を生きて輝いています。

あるがままに自分を受け入れる

本心と違って明るく振る舞ったり、認めてもらおうとがんばりすぎたり、無意識に人に気に入られるように自分と違う人間を演じたりすることはありませんか。 何十年もそうやって生きているとどれが本当の自分の気持ちなのか、自分が一体何をしたいのかもわからなくなっているかもしれません。

心の扉を開く

日々の言葉や美しい写真の日めくりカレンダー、週間カレンダーや本が大好きで新年には新しいものを買ったり、毎年読み返しているお気に入りの本があります。 フィンドホーンの創設者、アイリーン・キャディーの「心の扉を開く(聖なる日々の言葉)」という本は毎日1ページ365日のメッセージが書かれてあります。

心の断捨離  

誰にとっても特別だった一年、これまで居心地が悪い、自分に合ってないなと感じていたことが更に浮き彫りになりました。自分にこれ以上嘘をつけない、本当の自分、魂にそって生きたいと思っています。風の時代に入り、この新しい時代に持って行きたくないものを手放してきたし、新しい年も引き続き手放していくようにしたいです。