心の扉を開く

日々の言葉や美しい写真の日めくりカレンダー、週間カレンダーや本が大好きで新年には新しいものを買ったり、毎年読み返しているお気に入りの本があります。 フィンドホーンの創設者、アイリーン・キャディーの「心の扉を開く(聖なる日々の言葉)」という本は毎日1ページ365日のメッセージが書かれてあります。

心の断捨離  

誰にとっても特別だった一年、これまで居心地が悪い、自分に合ってないなと感じていたことが更に浮き彫りになりました。自分にこれ以上嘘をつけない、本当の自分、魂にそって生きたいと思っています。風の時代に入り、この新しい時代に持って行きたくないものを手放してきたし、新しい年も引き続き手放していくようにしたいです。

自分軸 グラウンディングする

知らず知らずの間に、世間の常識に囚われ、周りを優先したり、いい悪いという判断で生きていることがありませんか。 社会や他人に合わせていると本当の自分と離れていくため幸せや喜びから遠ざかってしまいます

瞑想の恩恵 調和する  

ヨガの先生から、数年前毎日ヨガよりも瞑想は必ずするようにと薦められました。ティーチャーズトレーニングを受ける前から、なぜか惹かれて瞑想のセミナーに参加したり、マインドフルネスや禅の本を読んだりして試していました。